生牡蠣好きな方には夢のような魚屋さん
ショーケースには新鮮な牡蠣が何種類も並んでいます。
カナダ東海岸(Nova Scotia, PEI, New Brunswick)、西海岸 (BC) をはじめ、
アメリカ産やアイルランド産など幅広い品揃えです。
入荷状況に寄るので、行く度に新しい品種を試せて楽しいお勉強になってます
アメリカ産やアイルランド産など幅広い品揃えです。
とにかく沢山食べたい方は箱買い(100個単位他・一個あたり90セント弱)がお得ですが、
少量ずつ色々な種類を購入しても、一個1ドル程度なので食べ比べが出来て楽しめます。
我が家は、リーズナブルな生牡蠣とスパークリングワインで
定期的にオイスターバー at Homeしています。
☆☆上記
写真は、
ナイアガラのBrut Sparkling Mèthode Traditionnelle | VQA — Niagara-on-the-Lake
ワイナリー:chateau-des-charmes
和食に合わせて良く頂いています。
ラベルも可愛いので、つい目に留まって購入しています。
我が家は、リーズナブルな生牡蠣とスパークリングワインで
定期的にオイスターバー at Homeしています。
☆☆上記
ナイアガラのBrut Sparkling Mèthode Traditionnelle | VQA — Niagara-on-the-Lake
ワイナリー:chateau-des-charmes
和食に合わせて良く頂いています。
ラベルも可愛いので、つい目に留まって購入しています。
生牡蠣の処理方法がわからない方もご安心。
でも、牡蠣の殻を開く道具も購入できるので初心者でも大丈夫ですよ!
手を傷つけない為にあると便利なのが軍手!職人の気分になります。
貝を開く専用ナイフと、貝が動かないように固定する板、そして、
トゲトゲの貝を押さえる軍手で素早くさばけます!
貝を開く専用ナイフと、貝が動かないように固定する板、そして、
トゲトゲの貝を押さえる軍手で素早くさばけます!
”最強コンビ” レモンとホースラディッシュ(西洋わさび)もお忘れなく。
店内で購入出来ます。
店内で購入出来ます。
ちなみに貝の殻を開くことを英語でシャック(to shuck)と言います。
そして、、、
カナダでウニを手に入れるのは容易ではないし、
ジャパニーズレストランで頂くには一貫 CA数十ドルもします。
そんな中、ダイアナでは1パックCA 20ドル程度。
ウニ丼もできる位の量が入っています。
※写真は1パック弱です。
ウニ丼もできる位の量が入っています。
※写真は1パック弱です。
お店の方に確認したところ、毎週木曜日に入荷されるとか。
週末には残っていない事も多いので、確実に手にれたい方は木曜日に狙って行くか、
事前に電話で確認しても良いかもしれません。
クリスマスや忘年会、年末年始などイベント盛り沢山なこの時期、
今年はシーフードを食卓に並べて、 家族や友人と楽しんでみてはいかがでしょうか






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