
昨夜のバスケ試合 (Playoffs準決勝第4戦) は良かった
Kawhi Leonardが目立たない位チーム皆が活躍しRaptorsが一体化していて、いつも以上に輝いていました
Kawhiさんが安心して見守ってる感じも伝わってきて、ストレスなく試合を楽しめました。

明日も頑張れ!WE THE NORTH
さて、
先日お伝えしたトロントとナイアガラのちょうど中間辺りにあるバーリントン (Burlington) へ行ったときに


明日も頑張れ!WE THE NORTH
さて、
先日お伝えしたトロントとナイアガラのちょうど中間辺りにあるバーリントン (Burlington) へ行ったときに

ついでに近くのワイナリーにも寄ってきました
日本で暮らしていた頃、ドライブがてらよく立ち寄っていたのは日帰り温泉。
温泉の後は生ビール。そして、帰りは助手席で心地よい眠りに。。

トロントに移ってからは、立ち寄るのはワイナリーやブルーワリーに変わりました。
立ち寄れるくらいの距離と数は嬉しい限り。日本では考えもしなかったことです。
知らないと見逃してしまうような場所に結構有名なワイナリーがひっそりと構えているので、事前調査が必要です。
今回狙ってお邪魔したのはこちら
以前セントローレンスマーケットで買い出しをしていた時に出会い、
その時に飲んだリースリングワイン (Riesling) が美味しくてずっと印象に残っていました。
LCBOでもたまに購入していました。
ここのワイナリーはナイアガラにあるものよりこじんまりしている印象です。
早速お馴染みのテイスティング。
3種類を15ドルで試せます。少し高めのセッティングですが、
テイスティングはバーテーブルに椅子も用意されていて座りながらゆっくり試すことができ、
更に、各テーブルに1人スタッフが付いてくれるので詳しく教えてくれます。
テイスティング後、ワインを購入する際には一本につき$5‐試飲代から割り引いてくれるのでOKです。

テイスティングはバーテーブルに椅子も用意されていて座りながらゆっくり試すことができ、
更に、各テーブルに1人スタッフが付いてくれるので詳しく教えてくれます。
テイスティング後、ワインを購入する際には一本につき$5‐試飲代から割り引いてくれるのでOKです。

目の前のワイン畑はリースリングが半分を占めています。
どうやら、ここの土にはリースリングと相性が良いようです。
どうやら、ここの土にはリースリングと相性が良いようです。
カナダに移住する前までは、白と言えばシャルドネで、リースリングは甘いだろうと思って避けがちでした。
しかし、こちらではDry RieslingやExtra Dry Riesling も多く出ていて、気候に合ってるのか私も自然とリースリングも楽しむようになりました。
ここThirty Bench Wine Makersの強みはどの商品も少量生産 (small lot) にしてること、
またリースリングに力を入れていることです。
またリースリングに力を入れていることです。
4本とも美味しくて赤まで試した時には心が満たされていました。
ベテランスタッフのDebさんのお話を聞く限り、今回は絶対リースリングを購入しようと選んだのがこちら


我が家では$30‐を超える白ワインは予算オーバーですが、Library wineとしてワインセラーで特別な日まで寝てもらいます。
冷やして早速今夏には飲みたいなあ
※Library wineとは、
はじめて聞いたワイン用語でした。
Library (コレクション=ワインセラー
)で寝かされたワインまたは寝かせるワインの事です。
ヴィンテージワインとして、出来が良い年のライブラリーワインはとても高級で手が出ません。
ワイナリーの楽しみの一つ、ワイン関連商品を今回もしっかりチェックしてきました
両面テープで蓋をするので一応一回限り用になりますが、ワインの形で内側にプロテクションがしっかりついていて、しかも中身がよく見えてオシャレ
とっておきの一本をこちらのバッグに入れてギフトとしてあげたら、いつもの細長い紙袋よりちょっと素敵になりますよね。
これからの成長を見守っているDebさんの嬉しそうに話をする様子がとても温かかったです。
このあと、飽きずに
もう一か所ワイナリー見学 (=テイスティング)しました。
もう一か所ワイナリー見学 (=テイスティング)しました。中庭にはパティオがあり、天気が良い日はピザ窯で自家製ピザが焼かれるなんて魅力的な情報を得たのですが、
この日はあいにくの雨だったので、、改めて天気が良い日い調査してから又ご紹介します。
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